こんな症状でお悩みの方

ニキビ・ふきでもの・お肌の赤みが目立つ
たるみ・むくみ・くまができやすい
薬(ステロイド)を使わずにアトピーを治したい
お肌が乾燥しやすい

その原因はここにあるかもしれません

腸内環境の悪化による身体の冷え

人間の腸は、お肌と密接に関わっています。腸内環境が悪化すると、本来は体外に排泄されるべき毒素が体内に蓄積され、善玉菌が減って悪玉菌が増えてしまいます。そうすると、悪玉菌が生み出すガスが血中に吸収され、肝機能の低下、ひいてはお肌のトラブルとして現れます。

疲れやストレスによる顔の筋肉の凝り

疲れやストレスが蓄積すると、身体と同じで顔の筋肉も凝り固まってきます。特に目や口の周りの筋肉は凝りやすく、たるみ・むくみ・くまを引き起こします。また、凝りによって老廃物が上手く代謝されないため、ニキビ・ふきでものの原因にもなります。

お肌に合わないスキンケア

一般的には良いと言われているスキンケアの方法も、その人やお肌の性質によっては相性が悪く、逆にお肌のトラブルを招いていることが多々あります。基礎化粧品の種類やその使用方法などを見直すだけで、解決するお肌のトラブルは少なくありません。

鍼で顔の筋肉をほぐして血流量を上げる

顔の筋肉を鍼で刺激することで、収縮した血管と筋肉をほぐして顔をリフトアップさせます。
鍼で刺激することで、人間の脳は「身体に異物が侵入した」と錯覚し、その部分にたくさんの血液を送り込みます。
この働きにより、血液循環と新陳代謝を促進させて、筋肉の正常な働きと位置を取り戻すことができます。

足つぼを刺激して内臓の働きを活性化させる

足つぼは、古来から中国で親しまれてきた健康法です。
足には反射区(はんしゃく)というツボがたくさんあり、この反射区を刺激することで内臓を直接揉んでいるのと同じ効果が得られると言われています。腸の足つぼを刺激して血液循環を促進させることで、腸の活動を活発にし、体温を上昇させます。

正しいスキンケア方法のご提案

クレンジングやパック、入浴の方法などを見直し、お客様のお肌に合った正しいスキンケアの方法をお伝えいたします。
なお、現在お使いの基礎化粧品を使ったスキンケアの方法をご提案いたしますが、ご希望があればおすすめの基礎化粧品をご紹介いたします。